「本屋で平積みの雑誌や文庫本ですら、それ買うとき、一番上の本は買わない。」
「箱を開けてしまったら、返品不可が当たり前と考えている。」
「箱を開けて返品された商品を並べておいても、誰も買わない。」
「エンジンオイルを交換するのはしょっちゅう忘れるが、必ず車体は水洗い後ワックスでピカピカにする。」
「タイヤが溝が磨り減っても交換しないが、タイヤの汚れは専用洗剤で徹底的に落とす。」
「角がへこんだ缶詰を棚に並べる“ような”「激安」スーパーでは、次から買い物しない。」残念ながら、このコメント欄に書き込んでいる方ですら、こういう「日本人にありがちな」行動をされる方はおられるでしょう。
『本質』よりも『修飾』、『原理』よりも『美学』、『理性』よりも『感情』、『視覚では感知できないもの』より『視覚で感知できるもの』
古代wからこれらを高く評価(というより、左側のものの価値も認めていない)し、「そのように感じ、ふるまうことがまったく当たり前で、そんなこと意識したことすらない」人達が多数を占めるこの国では、どうにもならないでしょう。
— 手書きの履歴書は日本の会社の非効率さを映す鏡。 ニートの海外就職日記 (via plasticdreams) (via yaruo, plasticdreams)
2009-08-15 (via gkojay) (via wingknights) (via theemitter) (via petapeta) (via pfmusique) (via uessai-text)